TOKYO AUTO SALON 2022 ホイールレポート 予告編

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世界最大級のカスタムカーイベントであるTOKYO AUTO SALON 2022に行ってきました。

 

新型コロナウイルスの流行により、昨年はバーチャルイベントのみ開催された東京オートサロンですが、今年は無事リアルに開催されたので、2022年の新作ホールを探しに行ったのです。

 

早速2022年新作ホイールレポートをまとめてアップしたいところなのですが…、

 

コロナ禍で出歩くことが減って体力が落ち

早朝からTOKYO AUTO SALON 2022の広い会場を歩き

帰宅後疲れて寝てしまった

 

という最悪のコースを辿ってしまったため、原稿が未だ書けておりません。

 

本日は予告編と称した駄文でお茶を濁させていただきます(※本編は近日公開予定です)。

 

TOKYO AUTO SALON 2022 ホイールレポート 予告編

 

1月15日、幕張メッセにイベント開始時刻となる9時到着。

 

 

デジタル化されたQRコードの入場チケットの提示と検温、義務付けられて新型コロナウイルス接触確認アプリCOCOAのダウンロードと、千葉市コロナ追跡サービスの登録の確認が入場ゲートで行われるため、入場に時間がかかると思っていましたが、実際は酷い混雑と言うほどでもなく、思っていたより早く入場できました。

 

入場には20分程かかったかな。

 

ゲートオープン直後でなければ、もう少し空いているからもっと短時間で入れると思います。

 

ここまでスムーズに入場できるとなれば、来年以降はリアルなチケットではなく、デジタルチケットで入場となるのでは無いでしょうか?

 

会場内に入ると、例年よりブース数が少ないのか、通路が広めで空きスペース的なものも存在していました。

 

そのお陰か、通路を行きかう人と人の間隔は例年より大きく、密は若干回避されていたと思います。

 

もしかすると、入場者自体も例年より少ないのかもしれませんね。

 

出展者の顔ぶれを見ると、BBS、TWS、RAYSの鍛造ホイール御三家はブース出展しましたが、それ以外、例年出展しているENKEI、WEDS、WORKのブースは残念ながらありませんでしたね。

 

新作ホイールの情報を求めて来場したのでこの点はちょっと残念でした。

 

もし本当に出展者・来場者の少ないならば、やはりコロナ禍の影響なんですかね…。

 

会場を見渡たすと、展示車両で目立つのは最近リリースされたばかりのGR86が多かったように感じました。

 

会場滞在は2時間30分、12時には退場しました。

 

もう少しいろいろ見たかったのですが、足腰が限界を迎えたこともあり残念ながら昼に退場となったのです。

 

そんな状況ですが、いくつか新作ホイールの情報を掴んだので、近日本編で公開して行きたいと考えています。

 

最後に今回のTOKYO AUTO SALON 2022で残念に感じた点を報告します。

 

 

 

 

 

 

幕張メッセ近く、JR海浜幕張駅前の商業施設内に出店していたバーガーキングが退店していました。

 

例年、東京オートサロン帰りに歩き疲れた体を癒し、美味しいハンバーガーを食べることで空腹を満たしていたバーガーキングが閉店していたのです。

 

この日を楽しみに最近1カ月間ハンバーガー絶ちするまで楽しみにしていたバーガーキングでしたが、今年は味わうことが出来ませんでした…

 

 

 

 

最後はどうでもいいことで締めましたが、イベントの詳細レポートは近日公開します。

 

どうぞお楽しみに!

 

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